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心の空の、雲のカタチ

その瞬間、その瞬間の自分自身を信じたい、心の雲を選んでいきていきたい。日々の小さなことも、「そうしないほうほうがいい」、「今はこうだからこうしないといけない」ってどこかで自分の中の願いを選ばないようにしていた。何かに貢献しないと、自分は生きられないと思っている。だから自分の時間を売るタイムチケットも始めたんだと思う。本当はその瞬間

知性と感性、ワタシは私。

私はワタシの感性を信じよう。 そして 私はワタシを信じよう。 - Touch the sense -

こころとあたま、てをつなぐ。

最近まで自分のこころとあたまの仲が悪くて、何もしていない自分やいろいろなことに悩んでばかりの自分を”やっぱりダメなやつだ”と勝手に決めつけてばかりだった。 でもここにきてやっと「動き出したい!」と思える状態になった。 そしたらなかなかずっと噛み合わなかったこころとあたまがいつの間にか手を繋いでいることがわかった。 『イマココ』を生きた

イマフルオト

日々に眠る声を 呼び覚ましたい

決め兼ねている。

幾つもの可能性がこの手のひらの中にある そんなことはずっと前から知ってて でも、選べなくて いや、選ばなくて ( ↓ ↓ ↓ 続きは下にスクロール! ↓ ↓ ↓ ) そこから僕は何を選びたいんだ 何を選んで世界に放ちたいんだ この命を何に使いたいんだ この今をどう生きたいんだ これは生き急いでいるということなのだろうか? 深夜の感性がそうさせているのだろ